ルート306(from R306 with a bicycle. stay positive deale)

自転車やランニング等、自分のモチベーションを保つ為にトレーニング記録をつづっております

平田クリテ 第7戦 C2

本日、平田クリテ。

 

鷹組からは、バニラさん、バニラJr、

自分の3人が出場。

 

シード権でポールポジションのはずが、

アナウンス無くスタート位置が後ろ。

少し悲しい。

 

今日は気温39℃と過酷でサバイバルになりそう。

先日の豪雨で河川敷のコースが水に浸かり

路面に土が残り土埃が凄くパリルーベ状態。

 

ローリングスタートからファーストアタック強烈で、

いきなり心拍Max。ずるずる下がって順位を下げる。

後ろだとコーナー立ち上がりで脚を使う。

 

2周目の第4コーナーで中切れ。

なんとか埋めるが序盤から更に脚を削られる。

 

 

周を重ねる毎に少しづつ順位を上げて、

先頭10番付近の安全ポジションをキープ。

 

残り5周くらいで、バックストレート真ん中くらいで

2名がアタック。一瞬躊躇してしまう。

 

そこからペースが落ちて、あっと言う間に15秒の差がつく。

次の周だったか、バックストレートで3名を含む落車。

目の前だったが、なんとか交わす事ができた。

 

先頭2名の逃げ。追う追走集団に自分。

後ろもかなり人数が減っている。

 

15秒の差は変わらず、回していこうと提案。

追走集団は若いメンバーが多い。10代から20代前半。

あとで知ったが逃げているのも10代。

 

ローテで12秒まできたが、

なにかギクシャクしてローテが回らない。

回せるのが5人くらい。

 

高校生はローテーでいきなり逆周りで落ちてくるので

流石に一喝しといたが、次のローテも同じ事をやってくれて、

強いのに勿体無い。

 

そんな感じで残り2周で、20秒くらいに広がり、

追いつくのは無理と判断して、

集団の頭を取る事に切り替える。

 

最終周のバックストレートで逃げを試みるが、

直ぐに無理と判断し、6番手くらいをキープし

最終コーナーへ。

 

最終コーナーは攻めて、最高の立ち上がり。

4番手から3番手に上がり残り200メートル。

後ろにも5人くらいいたので、

刺されないようにタイミング見計らってスプリント開始。

 

3位争いではあるが、

冷静に判断出来て集団スプリントの頭は取ることが出来た。

でも3位。

 

今年の平田は若手が台頭してきており、特に10代。

以前のようにスプリント勝負させて貰えない。

 

普通に逃げが決まるから、

勝ち逃げに乗れるか見極めが大切になってきている。

 

今日は暑すぎて、完走率も低いサバイバルレースになった。

 

レース後、頭痛が酷く甘い飲み物に飛びついた。

 

https://www.instagram.com/p/BlPBfw2AH_n/

 

 

豪雨で冠水したコースでしたが、有志の方の復旧作業で、

今日走れる事ができました。感謝しかありません。

 

今日の夜は、サッカーワールドカップ決勝、

絶対不利のクロアチアを応援しよう。

 

状況判断の天才モドリッチ大好き。

バイク45キロ

今週はなんと言ってもベルギー戦でしょう。

もちろん生で応援。

 

原口の1点目で発狂。

乾の2点目のクォリティーの高さにまたまた発狂。

 

ただ試合内容は終始押されていたので、

追いつかれる可能性はあると見ていました。

 

予想はついていたが、

結果については残念でした。

 

何にが足りなかったのか、

2点先行しても世界のトップレベルでは

なにが起きてもおかしくない。

ポーランド戦の時間稼ぎの意味を理解できた

試合だったのでは。

 

詳細はこちらで分析されています。

 

試合終了後、そのまま、早朝出勤した。

気持ちが落ちすぎて大変だった。

 

この週はトラブルや、許せない事件があり、

働いてこんなにキレた事はないくらい暴れて、

それとは関係なく月曜から湿疹で、

体調も優れず最悪な週だった。

 

まあ、一回しかない人生なんで

切り替えて次の事を考えていく。

 

土曜日、雨で完全休養とし、

殆ど寝ていた。

 

夕方になって子供の習い事の送迎し、

その後、

家族への感謝という事で食事に行った。

 

日曜日、やはり体調不良で、降り続いた雨は朝方には

止んだが、路面ウェットなので鷹連途中合流しようと

休憩場に向かったが、合流出来ず一人で上石津まで行く。

 

https://www.instagram.com/p/Bk89D9CAzya/

 

体調不良でパワーが出ず全くだったが、

サイクリングで気分はリフレッシュ出来た。

 

夕方、サンコーさんに行き、

小物を沢山購入した。

イカルスさんもいて、今日の鷹連の話しを

聞いて、本当に参加できなかった事を悔やんだ。

 

あと平田が水没した情報があり。

自分にも何か出来る事はあるのだろうか。

 

平田クリテ 第6戦 C2

本日、平田クリテC2出場。

 

アップでコンディションが良くないと感じる。

疲れが溜まっていて、キレがない。

しかも風が強く自分には不利なフィールドコンディション。

 

11周(23km)(2.1km/周回)

鷹組からは自分とバニラJr。

 

シード権が無くて、最後尾付近からスタート。

ただ先が長いので、無理せず少しづつ上がる。

3周目くらいで先頭付近まで上がる事に成功したが、

 

ホームストレートで向かい風が強く、

逆に第2コーナー立ち上がりでは追い風で、

前にいるメリットが小さいので、

意図的に少し下がった。

コンディション悪いなりに何が出来るかを考えた。

 

残り数週で3人くらいが逃げる。20メートルくらい先。

残り2周くらいホームストレート向かい風区間で、

数名がブリッジを試みる。なんとか乗る。

 

先頭数名。追走も自分含め数名。

少し後ろに集団。

 

暫くして、先頭に追いついたが、

集団も追いついてきた。

 

最終周のバックストレートの中間くらいで

3名のアタックがかかる。

 

 

少しお見合いになるが、

第3コーナーで追いつけそうな距離まで近づく。

 

最終コーナー立ち上がりで、6番手で入るが、先頭1名が上手くコーナーを曲がり、

2番手が温い立ち上がりで差がまた広がった。

 

更に誰も追う力が残っておらず、

少しお見合いになる。

 

残り200メートルで踏んだが、

その前のブリッジした際のダメージと

最終コーナーの減速による無駄な加速で、

スプリントに力なく、先頭まで少しの差まで迫ったが、逆に付き位置からスプリントで差されて3位でフィニッシュ。

 

今日は暑すぎて、厳しいレースで、

レース後、頭が痛かった。

 

今日も一定ペースでは無く、

速い周回と遅い周回があり、

たまたま速い周回で先頭付近で展開出来たのは良かった。

 

最後の2周はペースが上がり、集団が小さくなった。

落車も3回程あったようだが、自分としては残り1周の第4コーナーの落車による分断が痛かった。

 

最近の平田の傾向として、第4コーナーでの落車が殆ど。

以前よりペースが速くて、道自体も良くなり

減速せず曲がりきれなかったり、地面とペダル接触するケースが多い。

 

と言っている自分も第3コーナーで、オーバーランしかかり

スリップした周回がある。自分としては第3コーナーでのヒヤリが

たまにあり、ここは修正していかないといけない。

カーブなのに踏んでいた。暑さと強度で判断がおかしくなっていたと思う。

 

今日は風の影響で本当に力のある人が勝つフィールドコンディションで

一発で勝負するタイプの自分には厳しいレースだった。

 

今年のC2はスプリント勝負ではなく、逃げが決まるレースが多くなっていて、レースが面白くなっている。レベルも上がっていると感じる。

 

なかなか思惑通りのレースが出来ていないが、まだコンディションが整っていないので地道にやるしかない。ちょっとした事で、コンディション崩す傾向があるので、

無理をせず第7戦にリベンジしたい。

バイク40キロ

仕事の疲れが溜まっていて、

今日は回復走り程度。

京ケ野2周回で特にトピックスなし。

 

W杯について、

ポーランド戦の負けている状態で、

他力に頼った戦術に賛否両論があるが、

目的はベスト8の扉を開くこと。

 

 

 

内容的には、前半から良くなかった。

消極的なポーランドに対し、守りに人数をかけすぎて

中盤が空いて、選手同士の距離が遠かった。

 

後半はカウンターを6発も受けて、

セットプレーの1点で済んだのが奇跡。

レバンドフスキー決定機で外してくれた。

 

セットプレーでは相手選手を背にした付き方という

絶対にやってはいけないミスを犯して簡単に決められた。

 

予選敗退を決定づける2点目を取られても不思議では無い試合だった。

 

それにしても、西野監督の采配は凄い。

FIFAランク60位の日本。

西野監督、1戦、2戦ともっと守備的な戦い方をすると

予想していたが、攻撃的なサッカーで、

しかも結果を出した。

 

ポーランド戦の後半の最後で、攻撃的選手である本田、香川ではなく

長谷部を投入した時点で、そう言う事かとは思ったが、

逆に1点取りに行くより勇気のいる采配だったと思う。

 

ドーハの悲劇では、同じようなシチュエーションで

攻めに転じて、最後に追いつかれW杯出場を逃した歴史がある。

ポーランド戦で、冷静に時間を使う作戦を遂行出来た事は簡単では無い。

 

 

1戦、2戦とメンバー6人を替え、体力も温存し、

決勝トーナメントで勝ちに行く為の準備。

 

次の試合FIFAランク3位のベルギーとの試合が

楽しみで仕方ない。初のベスト8の扉を開けて欲しい。

 

 

裏でロードレース全日本選手権やっていたが、

一般のニュースにならないという現実。

誰が優勝したか知ってる?

AACA いなべステージ

AACA いなべに参戦。

 

レース前に軽く試走。

試走している方が景色が一望出来て綺麗な所ですねと。

いつも走っていると当たり前過ぎて普通になっている。

 

わかっていたが

クライマー向けコース。

 

1.5km×12周回 18km

ざっくり言うと

50%上り

20%下り

30%平坦

 

平坦も上り立ち上がりや

アピンカーブ立ち上がりの平坦で

休める場所がない。

 

スタートラインには鷹組から自分とバニラJr。

周り見るとクライマー系の方が多い。

 

スタートし抜きどころが無いコースでもあるので

前々を展開する。

 

最初の数周回はパワーで上れていて前で展開出来たが、

周回重ねるときつくなってきた。

 

ずるずる下がって、

これは勝負出来ないなと思い

諦めてしまう。

 

まったくもって不甲斐ないレースだった。

 

まあ自分の特性は生きないコースであるのは

わかっていて、今まで出場していなかったが、

近所のレースなので一回くらいはと思い出場した。

 

ここで勝負するなら

あと4kg痩せないと戦えない。

ちゃればん 40th

本日ちゃればん

実に8大会振りの出場。

https://www.instagram.com/p/Bj08FLFACLV/

 

まずは1000トラ。

バイクノーマル仕様でホィールC24

ピグモン師匠からもご指摘頂いた通り、

スタートギヤ軽すぎて変速ロス。

 

スピードが乗ってから1枚ギヤ重かった。

1分ちょいならパワー持つかと思ったのだが。

仕様的に-30Wくらいだと思うので、こんなもん。

 

 

次にスプリント計測

スタートでスピード乗せられなかったのと

少しオーバランしたのが勿体なかった。

修正できればあと1秒は短縮出来そう。

 

クラッチ

鷹組全員でのバトル

イカルス さん
フック さん
ピグモン さん
ギガス さん

ケムラー

 

金網に張り付いてそこからスタート。

先頭から5番手くらいイカルスさんの後ろ。

 

最初からペース速い。

先頭交代で自分の番が周ってきて、暫く牽いて、

その後MSチームとイカルスさんが仕掛けていく。

 

2人が抜け出し

集団が追走する形。

ペースが速かったので集団は小さくなる。

 

暫くするとMSチームが脱落してきて、

イカルスさん一人逃げ。

 

少しイカルスさんのペースが落ちて

MSチームが追走に入ろうとしたので、

直ぐにチェックし引き連れて行くのは嫌という感じで

再度、集団に戻る。

 

応援席から追うな指示が飛び、

フックさんも戸惑いながら先頭牽いている感じ。

自分も程々に牽く。

 

 

イカルスさんの1位はもう決定的になり、

集団内で先頭を取る事だけを考える。

 

MSチームが残り250メートルで前に上がる。後ろに付く。

残り200メートルでスプリント勝負になり

なんとか集団の頭でゴール。

イカルスさん強い。

 

 

スプリント決勝

フックさんと同組。

自分はスプリントじゃないと勝負できないので番手をキープ。

残り425メートルでフックさんがアタック開始。

追走からストレートで全開アタック。

 

フックさん吠える。

なんとか差し切る。

 

ケイリン

またもやフックさんと同組。1000トラ同タイムの為

自分が誘導のあとで、残り400メートルで誘導外れるという

かなり苦手かつかなり不利なルール。

 

案の定、誘導外れて200メートル弱先頭牽いて、

残り200メートルでフックさんアタック。

必死に追わえるも中切れもあり絶望的に。

フックさん勝利。

 

ハンディーキャップ

予選2番手で運良く決勝に行く。

 

決勝では、追走の上位の方の後ろについて我慢。

ここも集団の先頭取るも1位には届かず、2位。

 

結果的に鷹組全員が何らかの賞を貰うという

嬉しい結果になる。

 

帰ってきたスプリンターピグモンさん、

そしてギガス伝説ここからはじまるのか。

 

でもやっぱりイカルスさんが圧倒的で最強だった。

リザルトも勿論だが、

副賞の味噌をカラスに一突きでやられ、

セリーもやられ、カラスの攻撃には成す術なしだった。

 

更にリュックのジッパーも開けられ

パンもやられてしまう。カラスのアタックに撃沈。

完全に狙われていた。

 

鷹連80キロ

本日、鷹連。

 

参加者少なめ。

アイロスさん、ポールくんはTT連後

 

バルタン さん
ジャミラ さん
アイロス さん
ポール くん
ピグモン さん
グビラ さん

ケムラー

 

小島SP

 

先頭交代でいつも通り回していく。

ポールくん先頭後にグビラさん交代出来なかったので

流石にポールくんに悪いなと思い最後尾から先頭交代する。

その後、2人で回す。

 

最後は悩み多き若人ポールくんの牽きで、2人になり、

その後アタックのはずだったが、

自分が牽いた時間のダメージとTTバーを握った

ポールくんのスピードと、最後行くにはパワー必要で

踏み切れず終ってしまった。

 

小島でポールくんと別れる。

ここからは、こちらの言葉でいうところの

ぎなぎな行きましょうと。

 

石榑のSP

今日は鬼引き怪獣達が不在なので、

自分が長めに牽こうと決めて、

2つ目の信号から最後まで牽いて、

 

最後、アイロスさん、ピグモンさんのスプリンター対決で

自分も乗るつもりでいたが、

1200Wオーバーの加速で心折られて流して終了。

 

賀毛神社から高架下を潜り、

バルタンさんがアタックで抜け出す。

3番手くらいにいて少し差が開いたのでブリッジする。

 

坂本の坂

ここもなるべく牽く事を意識する。

 

グビラさんが先頭の時、

若干上りなのに牽きが強烈で一瞬やばかった。

 

坂本の交差点付近から自分抜け出すが、

ジャミラさんが最後追い上げ。

出し切ったと。。

自分が同じ年になって、そこまで走れるかわからない。

 

納豆坂

自分先頭固定で、バルタンさんが最後までついてきて

自分が言うのもおこがましいですが、

調子は上がっているのでは。

 

3段坂

ここもバルタンさんが最後まで残って、

一緒に国道へ。最後まで先頭で垂れないペースで。

休憩所まで

 

休憩

スプリンター軍団がKOMはただの通過点。紙切れやと

どっかで聞いた事あるぞ。

 

帰路もぎなぎな走行で、

かなえ地区の農作業の方に 鷹組頑張れの声援貰う。

ちょっとビックリ。挨拶を返す。

 

ニッセンの交差点までで、

先頭からアタックする。後ろのグビラさん

ついてきていた。

 

ニッセンから国道まで

最後、ジャミラさん、グビラさん、自分の順で

自分がアタックかけて、ピグモンさんが鬼スプリントで追撃。

一人では限界超えれないので、本当にいい練習をさせて貰える。

 

いな総前

終盤区間にきてグビラさんの先頭牽きが脚にこたえる。

それでも先頭でなるべく牽いて、

平坦から最後の壁みたいな坂へ。

 

アイロスさんのアタックにピグモンさんが反応して、

自分もついて行きたかったが、

この加速でも心を折られて、

2人のスプリントを後ろから見守る。

 

堤防沿い。

アイロスさん、ピグモンさん先頭時にペースアップ。

まだ距離はあったが、自分先頭に出るタイミングで

アタックかける。そのままペース維持できた。

 

今日の練習はここで終了し帰宅。

平田C2 第5戦

本日、平田クリテ出場。

 

昨日、欲張って走りすぎた感があり

リフレッシュ状態ではないけど影響は無い範囲。

 

天気快晴。若干南風あり。

スタートが前のレースの影響で少し遅れる。

 

ローリングからアクチャルスタートが切られる。

1周目からペースが早く縦長に車列が伸びる。

ペース落ちる事無く2周目へ。

 

アタック数回かかって、

自分も後続を切り離したいので

ペース上げる。

 

兎に角、今日のC2ペース速い。

3分切るペース。

 

途中、着いてくのがキツいと思う瞬間があるが耐える。

3名くらいが交代で牽いている。

 

後ろを見ると、かなりサバイバルで人数が削られ、

最後まで絡めそうな人数は10人程度。

 

残り1.5周で3名程度の逃げ。

その中に今日イチ強い選手も乗っていたが、

 

追走集団も強いメンツ揃っていたので

たぶんキャッチアップ出来ると予想。

 

残り1周となり最終コーナー7番手で入り、

立ち上がりに備えて速度をキープ。

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2番手の選手がリヤのグリップを失い、

立て直しで潰れるように落車した。

後輪が浮いている。

 

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接触しそうになり大失速。

遠ざかる先頭。

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恐らく8位くらいでフィニッシュ。

 

 

 

厳しい事を言うと

落車する人は何度も繰り返す可能性があるのと

大きな事故を引き起こす可能性があるので

原因と対策をしっかり考えて欲しい。

あくまでもスポーツだと自分は思っていて、

安全は担保されなければならない。

 

 

それにしても、C2で過去最高くらいのペースだったと思う。

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https://www.instagram.com/p/BjQ54_VALd-/

 

自主練57キロ

初めて上石津GCへ。

 

今日はサイクリング程度だけど、

ポジション変更して上りが楽しくなってきた。

 

https://www.instagram.com/p/BjOIBzogdp1/

 

 

少し冒険して、道を探しながら走ってみた。

畑仕事をしているおばさんにこの先行けますか?

と聞いて行き止まりと言われたけど、

自分の目で確かめたくて、やっぱり行き止まりだった。

 

https://www.instagram.com/p/BjOI-vxAbiy/

 

 

https://www.instagram.com/p/BjOJYc_Axse/

 

TOJ観戦 いなべステージ

今年も観戦しました。4年連続

 

梅林公園に車を止めて、そこから

スタート地点に自転車で向かって

レース前の選手や機材、出走サイン、アップなどを見る。

 

新城選手登場で観客が一斉に動く。凄い人気。

 

本当に間近で選手が見れて興奮。

ぶらっとしていたら、

マトの土井選手が僕の事知ってる?

と言ってサイン入りの絵はがきくれました。

なんてファンサービスだ。

https://www.instagram.com/p/BjDscgWAAEH/

 

普通に一般参加の人かと思ったらアメリカのチームの選手。

企業名をジャージに入れないというチームのフィロソフィーがあるらしい。

https://www.instagram.com/p/BjDyrWygmbF/

 

初めてのスタート見てから梅林公園まで自転車で目指す。

交通規制で迂回して、鷹連休憩所を超えるルートで30分くらいで到着。

 

新城選手がスタート直後に落車したとの情報があり、

暫くして追いついたとの事だったが、

目の前を通過した時、顔面血だらけで

逃げの2名を追うべく、これでもかというくらい集団の先頭を牽いていて、

そこまで牽くのと思うくらい、気迫の走りで心を打たれた。

翌日、骨折等の大怪我だった事を知る。

 

前から思っているけど、プロテクター必須にすべきだと思う。

どうでもいい車両に対するUCI規定より、重要だと思う。

 

レースを見て改善してほしい点として、

選手が誰か判別しにくい。

スタートリストをSNSで流して欲しい。

ゼッケン番号もわかりづらい。

サッカーみたいに選手名と番号もチーム

内の番号にして、エースは1番とか、クライマーは2番とか意味を持たせて欲しい。

 

 

 

 

 

いなべステージのブースで

今年も名物のそばとサクラーポークを頂く。

朝スタート地点へ行くことで、選手と距離が縮まるので観戦の気持ちの入り方が違うので

行って正解だった。

https://www.instagram.com/p/BjD-7XIgjtx/

 

鷹連 84キロ

本日、鷹連だが神社の掃除があり途中参加。

終わって直ぐに簡易Pに車止めて合流。

 

黄金橋を超えて納豆坂へ。

自分先頭で入りキッドさん、フックさん、

そしてイカルスさんが上げていく。

 

上りカーブに入る手前でダンシング開始。

反則フレッシュ脚で上り切る。

 

3段坂へ。もはや何処が1段目かは不明だが、

とにかく段階的に坂がある。

 

カカシポイントの坂で自分上げる。

梅林公園T字超えて、キッドさんアタック。

イカルスさんと自分、フックさんが追う。

 

下り左コーナー上り返しで、

更にキッドさんアタック。

横に並んで抜きにかかるが振り切られる。

 

更に下りから上りにかけて、

アタックしてみるがキッドさん

に振り切られる。

 

R365から休憩所まで。

キッドさん、イカルスさん、自分が残って、

ローテしていくが、自分先頭交代後に

2人のペースアップで切れそうになったが耐えた。

 

その後もローテして残り300メートルくらいで

イカルスさんアタック。10秒我慢。

いきなり高強度だったので血の味した。

 

休憩所でのメンバー(自分途中参加にて)

キッド さん
イカルス さん
ジャミラ さん
ガメロン さん
アイロス さん
フック さん
ピグモン さん
Mこし さん

ケムラー

 

Mこしさんも鷹組に入門。

新リーダーがどんな怪獣名を命名するのか。。

 

受け継がれている怪獣名帳には、果てし無く怪獣名があり、

進化版でパワードケムラーなる怪獣もいるらしい。今年、勝負の年で覚醒出来るか。

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復路。

 

上りで思う所があり、

中里ダムS字上りでアタックして逃げてみる。

上り区間で結構離れたが、下りでは1人はキツく巡行強いメンツ揃っているので

SANGO前までには吸収される。

 

ニッセンの交差点までで、最後フックさんが

アタックして、カウンター。キッドさんが最後来る。

 

ニッセンからR365まで

キッドさん強い。

最後の橋を超えてイカルスさんアタック。

 

ここのSPは本番レースに近い所があると思っていて

ここを取れないと、やっぱりレースでも良い結果が出せない。

 

癒やしの道から、農道を抜け、いな総前へ。

ここもペース上がる。

フックさん、イカルスさん、キッドさん、

そして、もう一発あってピグモンさん。着き切れしそうになる。

 

最後SPはキッドさんの本気の背中を見た。

 

イオン前の坂は、通称ザラガスSPと勝手に命名。ザラガスさんがみんなクタクタの所で

最後に上げてくるポイント。

 

本人いないけど、

ザラガスポイント奪取で、フックさんと掛け合う。

フックさん楕円ギアの調整合わずでいつもの粘りが無い。

 

最後の最後までもがいて、

最後は1人でスタート地点の伊坂ダムに返却地点へ。

 

https://www.instagram.com/p/Bi-5Xr-AAzN/

 

キッドさん本気モードの予感。

ピグモンさん復活のアタック。

フックさん楕円の使い手、欲張り失敗。

イカルスさん18くらいまで身長は高く無かったという事実。

バイク53キロ

イムリミット11:45で

サクッといつも通りの上石津。

 

ファミマでMAXさん達と遭遇し

帰路は一緒に走らせてもらう。

 

1人で走るのもいいけど、

人と走るんは楽しい。

GW DAY9 鷹連98キロ

本日、鷹連でGW最終日を締めくくる。

 

昨日のレース疲れや全コース高強度は

体力的に厳しいので途中参加。

 

休憩所まで走って、丁度いいタイミングで合流できた。

帰路もハイペースで、最初の中里ダムS時上りで

フックさんが上げてキッドさん、ザラガスさん、自分が残る。

 

SANGOの坂で、またもやフックさんが上げて、

 先頭後退ぎわのザラガスさんが餌食になる。

最後、ニッセン交差点前までスプリントでキッドさん先着。

 

R306までのスプリント区間

一旦、全員合流しスタートするも暫くすると

集団半分くらいになっていた。

 

最後、橋を超えてイカルスさんが早めのアタック、

MS O越さんがスプリント、続いて自分。

キッドさんが後ろから。

 

スプリントの切れが徐々に戻ってきて、

ここは先着させて頂く。

そもそも前半区間走っていないし。

 

癒やしの道をゆっくり走って、

いな総前の直線でまたしても上げ上げ。

パワー系のイカルスさん、フックさん。

 

最後、急坂でザラガスさんが先行するが、

短い上りなのでパワーで押切り先着させて頂く。

 

堤防沿い。

ここもかなりペース上がり、

先頭後退後に切れそうになるが、

なんとか我慢。

 

キッドさんアタックし一瞬離されそうになるが、

なんとか後ろに付く事が出来て、スプリント。

 

イオン坂に入ると、俄然ザラガスさんが強い。

後半のこの区間は毎回強く、

ザラガスポイントと呼ばれていた。

 

自分は走りたらないので、

伊坂ダム スタート地点に行き、

鯉のぼりを今年も見てリターン。

 

https://www.instagram.com/p/Bia1w-gAYGW/

 

そのまま帰らずに、二ノ瀬方面から中里ダム方面で

農業レストランでバイキングしようかと思ったら

今日は牡丹まつり特別メニューだったのでやめた。

 

朝食も食べていなかったので、

ハンガーノック寸前。

 

どうしようかなと考えて、

初めてのラーメン屋に入ろうかと思ったが、

自転車を止めれるような場所が無かったので、

一旦、帰宅し着替えて、車で行く。

https://www.instagram.com/p/BibIeoggQBq/

 

立地条件最悪だけど、店内はほぼ満席。

メニューはラーメンのみ。餃子とかチャーハンとかは無い。

ねぎラーメン中盛で、予想を裏切って美味しかった。

少し割高感はある。

 

イクラックを店の窓から見れる所に設置してくれると

行きやすいのにと思う。

 

GW DAY8 AACA1-2参戦

本日AACA1-2参戦。

 

GW疲れMAXなので強制的に走れるレースに出場。

5.1km✕8周回 40.8km

 

AACA出場は2年振りくらいか。当日エントリー。

基本的に土曜日開催の為、子供の習い事とブッキングして

なかなか出場のチャンスが無かった。

 

 

今日は自分以外、嫁の実家に帰省しているので

チャンスタイム。

 

1-2では過去2回優勝しているが、

コース変更でZコーナー無くなってからは出場した事が無く

クランクが追加されたり、

自分にとって初のコースと言っても過言じゃない。

 

正直レベルも上がっているだろうし何処まで自分が走れるか

スタート前不安。

 

ローリングスタート。クランクを抜けて北に向かう。

途中、道路が横幅拡張されていて驚いた。

2年前のイメージと違う。

 

数周回、感覚を確かめながら走って、

距離半分くらい過ぎてから、

正しい日本語で表現すると、

 

控えめに言って、このコースめっちゃ楽しい。

ずっと走っていたいと思うくらい。

 

毎回出場したいなあと思う。

 

あっという間に最終周になり、

バックストレートでスピードアップするけど、

キツいという感覚は全然なくて、

楽しんでいる自分がいる。

 

残り数百でコーンで車幅が狭くなる区間

左横の人と接触するも、周りをざわつかせたが、

立て直して、そのまま加速して3番手に出る。

 

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コーナーで曲がれると思ったら、

タイヤのグリップが無くて、

リヤタイヤが滑る。

ここもグリップ回復して事なきを得るが、

またもや周りをざわつかせて、

後ろ一気に車間開く。

 

これは本当に申し訳ない。

逆の立場だったら怖発狂する。

 

そんな意図しない作戦で最終コーナーで

3人に絞られたが、流石にコーナーで

スピードが落ちた事により立ち上がりが遅れる。

 

1番手の人が脚に来ていたのか、

クリート外れて、2番手に人に刺される。

 

自分は3位でフィニッシュ。

 

兎に角、落車で迷惑をかける事にならなくて良かった。

後続が上手く対応して頂いたという結果だった。

 

多分、自分が最終2つ目のコーナーで

普通に立ち上がっていたら、順位も変わっていたと思う。

本当に最後申し訳ない。

 

 

久々にAACA走って楽しかった。

 

ただ、次いつ出場出来るか、

カテゴリー1-2は開始時間的に調整が難しく

1-3でギリだけど、悩ましい。

 

東海地方良いレースが沢山あり、

やりくり次第。贅沢過ぎる悩みでもある。