ルート306(from R306 with a bicycle)

自転車やランニング等、自分のモチベーションを保つ為にトレーニング記録をつづっております

鷹連86キロ

盆休み突入。

 

疲れを抜きつつ(かなり疲労蓄積)

無理しない程度でトレーニングをしている。

 

5/11(金)リカバリ

 朝、長女と軽くランニング他、筋トレ

 それ以外はひたすら寝る。

 今年からハンド部で毎日3~8キロ走っているらしく、

 去年から比べると劇的に速くなっている。

 

5/12(土)

 朝、一人でランニング。

 その後、昼前まで雨の為、昼過ぎから養老まで走る。92キロ

 暑い時間帯に走ったので夜体が熱い。

 

5/13(日)

 鷹連。昨日のダメージがあり途中参加。

 R306から神毛神社付近で合流。

 

 坂本の坂。

 ポールくんの牽きで集団崩壊。

 確か残ったのは、イカルスさん、私、山◯くん、ポールくん、

 ゲスト森◯くん。

 

 イカルスさん先頭で無理宣言。

 自分に交替。

 十字路超えて、暫くして後ろからアタックあり。

 完全に油断していた。ポールくんが飛んで行く。

 

 少し遅れて、一瞬追いかようとしたが、

 ちょっと反応が遅すぎたので諦めてしまう。

 それだけポールくんキレがあった。

 中途半端だと追いかけていた。

 ポールくんここで帰宅。忙しい中、上手くやってるな。

 

 藤原簡易パーキングでしばし休憩。

 バルタンさんのNewホィールの話しなどで盛り上がる。

 

 実は、自分も1年間悩んで、調べ尽くして、試乗もして、

 自分の走り方を考え、ついに

 Newホィールに手を出してしまったのである。

 まだ乗ってないのでなんとも言えないが、

 後日インプレ的な事を報告します。

 

 納豆坂

 森◯くんが先頭の時、ブチブチに集団崩壊。

 山◯くん、次いで自分。

 

 森◯くんと山◯との距離が少し開いて、

 コーナーから自分アタック開始。

 ポジション見直して以前より上れるようになった気がする。

 そこからは、ダンシングなので関係ないが、

 なんとか先着できた。

 

 3段坂

 この区間も森◯くんが、ペースを作ってくれる。

 森◯くん、イカルスさん、自分、ガメロンさん、

 

 森◯くん先行し、自分が追う。

 最後の坂で、後ろからガメロンさんがアタック。

 ガメロンさん強い。なんとかついて行く。

 

 R365から休憩所まで

 自分、森◯くん、イカルスさん、ガメロンさんが残る。

 自分先頭の時、残り500メートルくらいでイカルスさんがアタック。

 

 正直キツイがこういう時は踏んでから考える。

 アタックされたら、無心で反応するようにしている。

 

 自分だけ、なんとか後ろに付く事が出来て

 最後、イカルスさんも無理宣言して、

 休憩所に到着。

 

 今日は、休憩所が涼しくて心地良い。

 ゲスト森◯くんとも会話出来て楽しかった。

 

 復路

 R365から最初のS字。

 キッドさんが上げていく。

 このS字で既に集団崩壊。

 

 キッドさん、森◯くん、私、少し遅れて山◯くん。

 

 復路強いキッドさんが、かなり牽いて、

 ニッセンの交差点目指して、

 自分、最後アタックかけたが、キレが足らず、

 流石の森◯くんにピッタリつかれて終了。

 

 ニッセンから、R306のSP

 イカルスさんも脚攣りそうと信号待ちの時に言っていた。

 

 最後のSP。故障明けのフックさんがここで来た。

 脚がなくて、反応出来ず。

 山◯くん、森◯くんが追って、最後、森◯くんが取って終了。

 

 鷹組の良いところは、ゲストの方が気軽に参加して貰える雰囲気だと思う。

 今日も新鮮な気持ちで楽しく走れました。

 

 鷹連終了後、少し自主練して養老GCの坂上って、

 農業公園のレストランに行こうと思ったら今日も休みだったので

 かなりショックだった。

 

 距離40キロを超えると、パワーが出なくなるという原因が今更分かった。

 完全に補給不足。

 

 そう言えば、休憩所でシマノ鈴鹿までの調整方法について話していて、

 イカルスさんが、帰って20キロくらいランニングしよかな。

 と軽く言っていた。

 ダメージ残るかなと心配していたけど、

 イカルスさんなら大丈夫でしょう。普通の人は無理です。 

草津ナイトレース DAY2

草津ナイトレース出場。

 

 

C3出場。このカテゴリー出場人数は

感覚的に平田クリテくらいはいたと思う。

 

高校生がそこそこ多い。

選手も殆ど分からないので自分の走りをするしかない。

 

琵琶湖、鳥丸半島の琵琶湖博物館の公園内コースで、

1周1.3km 1周の高低差5m 12周回 15.6 km

直線が短く、ゴールが上り。

 

直線が短いのでコーナーの立ち上がりインターバルがかかる。

 

レース序盤からペース早め。

後ろに下がるとコーナー立ち上がり不利なので、

序盤から積極的に前に出て、

先頭を牽くという無意味な事はせず、

一人逃げてペースを上げていくように心がける。

 

フィニッシュラインが短い上りで、

そこで他の選手の脚力がわかる。

 

最後の2周は更にペース上がった。

 

最終周で10番手くらい。

残り2つのコーナーを残して、

200メートルくらい。

 

コーナー手前でアタック開始。鷹組逃げた!!という声が聞こえた。

逃げたというか、もうスプリントゾーンでしょう。

 

兎に角ドラフティングつかれないように踏んだ。

最終コーナー立ち上がって最後の上り。

 

後ろを振り返ると差が結構あったので勝利を確信出来た。

 

 

https://www.instagram.com/p/BXaR24NB3_j/

 

 

レース後、いろんな方に声をかけて頂き

マークされていたんだなと。

 

 

表彰式ではインタビューがある。

結構えぐってくる質問に戸惑う。

 

次は鈴鹿だ。昨年は2位は相当悔しかった。

年代別なので確実に勝てるように準備したい。

 

 

今年は、ここまで本当に調子が上がらず、

毎月の平田でも入賞はするものの

スプリントが出来ないくらい余力が無く、

心折れそうになったが、少し光が見えた感じがする。

 

 

明日の鷹連は、

地区の清掃日の為、参加出来ない。残念。

草津ナイトレース DAY1

琵琶湖の湖畔で行われるナイトレースに出場。

 

 

肝心のライトの固定部品を忘れてしまったが、

インシュロック最強で全く問題ない。

 

https://www.instagram.com/p/BXIAvw6B4Es/

 

早い時間帯のレースはまだ明るいが、

自分のレースは完全に日が落ちてナイトレースらしさを感じる。

 

https://www.instagram.com/p/BXIBTTyBYyj/

 

レース前に15キロ程アップで走ったが、

琵琶湖に風が抜けて、凄く気持ちが良い。

https://www.instagram.com/p/BXIBtKYB1pP/

 

駐車場で準備していたら、

福岡のツールドおきなわのレジェンドが

自分の車の横で準備をしていて目を疑う。

 

もちろん挨拶する。

この人の為に、おきなわの

60オーバーカテゴリーが出来たのでは。。。

そんな話しを

 

自分の先にいる人で、

自分もこんな年の取り方が出来たらと

憧れの存在である。

 

レースの方も目に焼き付けるべく

最終コーナーで観戦。

 

最終コーナー立ち上がり、

2番手から上りゴールに向かって加速し

届かないかなと思ったが、

更に加速し差し切って1位でした。

 

やっぱりスプリント力が違う。

 

 

自分のレースの方は、

今年は全くスプリントに切れが無いので、

そこを意識しスプリントで出し切る事を考えてスタート。

 

不調の原因は、コンディションの他、

機材をテストで変えてみたり、ポジションを変更したり

毎回、レースでテストを繰り返していて、

正直、泥沼にハマっている。

 

特にポジションでは上りも

もう少し登れるようにと欲張った結果

どっちも駄目な状況に陥っている。

 

ただ、ここ最近、

良い感じのポジションが見つかった。

このレースにおいては機材も戻した。

空気圧も少し下げて、

スプリントのグリップを重視した。

 

レースの方はわりと活性化していて、

毎周回アタックがあり、

自分も落車が怖いので時折先頭で走る。

 

最終周に第2コーナー手前から、

早めのスプリント開始。

 

コーナー2つを上手く回れて、

1番手でゴール出来た。

 

今年はスプリントがダメダメだったが、

このレースに限っては一瞬、掛かって

懐かしい感じが蘇った。

ここから復調していきたい。

 

最後にレジェンドと表彰台で写真を一緒に写真を撮ってもらった。

これは、自分の宝物にしておく。

バイク 74キロ

本日、キッドさん、フックさんと高速サイクリング。

 

昨日帰りが遅かったので、起きれるか心配だったが、

こちらの方向に来てもらったお陰で助かりました。

 

養老ではちみつソフトクリームを堪能し、

https://www.instagram.com/p/BXEd_pKBMKg/

 

 

サンクチュアリでランチ

https://www.instagram.com/p/BXEtUxCBccz/

 

ペースもいい感じでヘボコンディションの自分には助かりました。

半殺し程度。

 

ここからコンディション上げて行けたらと

今度こそと思う。

7月 平田クリテC2

本日、平田クリテC2出場。

 

今日は雨で中止になって欲しいと思う程、

コンディションが悪い。

先週が底だと思ったが、その下があるとは。

 

前回の6月は、GWの走り溜めのお陰で、

C1で入賞出来てシード権ゼッケン1だが、

1ヶ月でどん底

 

今日は、6位以内に入る事を目標としてスタートラインに立つ。

 

鷹組からは、カーリーくん、カナンくん。

練習会に参加してくれるY本くん。

そして、P H原くん。※鷹連後のレースとの事(恐ろしい体力)

 

1周目からヨウ◯ケくんが、いつも通りの逃げ。

数周、逃げたと思う。

 

 

吸収後も何人か単発で逃げ発生。

今日は、インターバルが厳しいレース。

 

正直、心が折れそうになるくらい心臓が弱っていて

5周目くらいにDNFがよぎる。

 

我慢のレース。

 

予想通り今日は最後スプリントする力は無いと判断し、

ドラフティングで最後まで残って、

今日出来る最低限の6位以内を目標として走る。

 

自分の限界値に近い所で走っているので、

走りに余裕が無かった。

 

残り1周か2周だったかの第1コーナー手前で、

脚攣ったと言っていた。

 

残り1周の第2コーナー立ち上がりからペース上がる。

なんとか食らいついて、

この時点で10人強くらいに絞られたと思う。

 

そこから、少しづつ脱落して人数が減り、

最終コーナーへ。

 

脚より心臓が回りきらないので、

ひたすら後ろで耐えて、スプリント無しの

5位くらいでゴール。

 

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ゴール後、あまりの辛さに暫く、芝生の上で倒れていた。

 

コンディションが上がれば勝負に絡めると思うが、

経験が無ければ、今日のレース内容から

心折れているかもしれない。

 

カーリーくんも悔しそうだった。

 

https://www.instagram.com/p/BW31xWchG4J/

 

今は悪いサイクルで日々過ごしているので、

本業をやっつけて、体と心に余裕を持って

良いサイクルに戻したい。

 

今日が底だと信じて、

またスタートラインに立ちたい。

自主練 66キロ

ここ数ヶ月、激務が続いており心身共に限界域に達しており、

今日は、鷹連をスキップ。

 

ここで無理をすると取り返しのつかない事になるので、

前向きな判断と自分としては考えている。

 

体重、過去最軽量。

筋力が落ちた。

 

暫くは休みはサイクリング程度で気晴らし、

レースは楽しみでもあるので、

カテゴリー調整していこうと思う。

 

メンタル的には死んでないので、

また、頑張れる時期が来たら頑張る。

 

 

暑いので峠で涼んできた。

二ノ瀬峠より道幅広く、勾配の変化が少ないので上りやすい。

https://www.instagram.com/p/BWl6eEWA6g7/

 

バイク40キロ

土曜日自主練。

 

平日、会社に行って寝るだけの生活が続いて、

火曜日に週末感を感じるが、

後輩が鬼のように働くので弱音は吐いていられない。

 

トレーニングは計画通り出来ない日が続いているが、

まあ、前から大して練習してないので、

気楽に考えている。

 

土曜日。全く平日の疲れが抜けず全くかからない。

こんなにパワー出ないものなのかと諦める。

 

それより保育参観日が今日という事を朝知って、

ぶっちぎって練習に行くメンタルと非常識さ。

 

https://www.instagram.com/p/BWR_lIFh_gK/

 

あまりにも気温高すぎて、さくっと走って、

長女の部活練習を覗いて帰宅。

 

夕方になって、

父がトラクターの運転を教えてくれた。

 

車より断然難しい。

いつかは、自転車ばっかりやれない日がくる。

 

農業は全く知識ないので、今のうちに父から教えて貰おうと、

思った一日だった。

https://www.instagram.com/p/BWR_kXgBSVP/

 

プロテクターをしよう

自転車レースは落車がつきもの。

先日、内灘で落車し再度考えてみた。

 

良く言われるのが先頭付近で走れ。

確かにその通りだと思うし確率も下がるとは思う。

 

けれども

確率を下げる事は出来てもゼロには出来ない。

 

通算すると自分は100レース強出場し、

5回落車している。約5%の確率

 

AACA 北向きストレート

AACA 南向きストレート

シマノ鈴鹿 最終コーナー抜けて ホームストレート入り口

ツールドおきなわ 残り数キロ ストレート

内灘ホームストレート

 

振り返ると全てストレート区間

今のところ、自分起因の落車は無く、

全て巻き込まれ。

 

その他、何度も危ない場面もあったが、回避出来たことも多い。

 

落車の原因は何か。

殆どが集団のペースが上がり、

緩んだ時に前の自転車と前輪はすって落車。

 

つまり前方不注意。

 

先頭は一旦ペース上げるけど続かないので緩める。

後ろの選手は力がセーブ出来ているので前に行きたい。

 

集団のペースの均衡が崩れた時に起こるのが殆ど。

 

 

落車すると機材への影響としては、

確率順で

 

ブラケットカバー削れ、内側に曲がり、

ペダル外側削れ、

リアディレーラー曲がり、

フロントホィール曲がり、ハンドル折れ、

 

その他、ウェアは

肩、腰、背中が確実に破れる。

 

 

体のダメージ的には、

腰の打撲、擦過傷、膝の擦過傷、肩の擦過傷、

最悪、骨折。

 

 

全然レベルが違うけど全日本選手権でも落車があり

そういうのを見ると、

UCIレギュレーションでプロテクター 装着を

義務化したら良いのにと思う。

 

正直、機材の細いレギュレーションなんて

優先度低いと思う。

安全を担保して初めてスポーツと言えるのでは。

 

自己防衛とし400gの重りになるけど、

保険で去年から1年間使用している。

 

全く違和感なく使えているプロテクター。

自分でMサイズ。 

www.chainreactioncycles.com

 

まず気づかれないし、

お尻が一回り大きくなる見せかけ効果もある。

 

本当は肩もつけた方が良いが、

いいのが見つかっていない。

いいの物があれば知りたい。

 

落車して怪我で自転車乗れなくなったら、

時間が勿体無い。

 

内灘サイクルロードレース

レースはかなり出場している方だけど内灘は初めて。

バーチャルの方では何回も走ったが。

 

一回くらいは経験しておかないと語れないので。

 

そもそも会場まで車でどのくらいかかるかも

実際に行ってみないと分からない。

予想時間は3時間。

 

朝7:00に出発して、途中休憩込で10:15には到着。3時間15分

大体予想時刻通り。

雨が激しくレースまでに止まないかと願うばかり。

 

駐車場の看板が変な方向向いていて、

入り口が分からず道に迷う。

 

11:55からのレース

なんやかんやで結局、時間ギリギリになった。

 

 

一般の部(3周回)10km✕3周

エントリー数128名

鷹組からはネロンガくん、カーリーくんと私の3名。

 

雨は少し弱くなったが、止まない。

スタート。

 

ローリングかリアルスタートかも良く分かっていない。

試走もしていないので、1周目はコースを覚える事と、

アップ出来ていないので抑え気味で行く。

 

コースもバーチャルでしか知らないので、

実際の感覚を頭に叩き込ながら走る。

 

確か、2周目からDESTRA Yさん逃げモード。

すかさずカーリーくんチェックに入る。

 

逃げは容認されない。

 

3周目に入る。

前々の位置をキープ。

 

ホームストレートで、再びDESTRA Yさん逃げモード。

少し遅れて集団のペースが上がる。追走開始。

 

少し追走スピードが落ちたと同時に、

左前の人が斜って落車。

 

自分の進路前方に倒れるのがスローもションで見える。

フルブレーキするも雨の影響でいつもより効かない。

 

落車してしまう。去年の沖縄がフラッシュバック。

直ぐに立って、スタートしようとするが、

 

コケた後ろの自転車の

ブラケットがリアのスポークに絡まり

直ぐにスタート出来ない。

 

なんとか解いて、

スタートするが、集団とは100メートルくらい離された。

 

最終周でペースが上がっているので、一人の力では追いつかない。

 

最後、追いつけるようTTモードで吐きそうなくらい踏んだが、

差を詰める事は出来ない。

 

残り600メートルくらいで、

カーリーくん他数名が地面に転がっているのを確認。

 

最後、ゴールは順位関係無いので流してゴール。

 

ネロンガくんも自分と同じ所で

落車に巻き込まれて終了。

 

鷹組3名全員、落車という

残念な結果。

 

幸いな事に機材的なダメージは多少あったものの

擦過傷程度で済んだ事が救い。

 

 

全力出しきれなかったもどかしさはあるが、

これもレース。次リベンジするだけ。

 

TTではバニラさんが2位と流石。

本当にテクニックが凄い。職人

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バイク30キロ

先週の平田クリテのダメージと

早朝からの激務で平日は何もできなかった。

年齢的に無理は禁物。20代に戻りたい。

 

昨日の夜、

土曜が次女の参観日である事を知る。

 

小学校のお父さんで

自転車やってる人とTOJの話や、

最近のレースの話しなどする。

 

嫁に自転車ばかりやっていて

怒られてないか心配される。

 

レースの逃げは苦手だけど、

そこの逃げは得意と答えた。

 

 

夕方に土曜日のルーティンとした

二ノ瀬峠へ。

 

https://www.instagram.com/p/BVb3896hh7r/

 

ミッション コンプリート‼

 

 

 

 

 

平田クリテC3&C1

まずは土曜日から。

 

エンデューロの打ち上げだったが、

諸般の事情で出席出来なくなった。

エンデューロはレースと打ち上げがセットなのに残念。

 

本日、日曜日。

平田クリテ。2ヶ月振りの出場(前回エンデューロとブッキング)

 

コンディション的にはGW等もあり走り込みが出来たので

ピークに来ているとは思う。ここ以上、上げるのは時間的に困難。

 

ただ先週の早朝からの鬼残業と昨日の二ノ瀬峠の疲れが、

リセットされていない。

 

ただ、レースになれば強制的に脚回させられるので

スタートラインに並んだら最後、走りきるだけ。

 

気合のトリプルエントリー

まずはC3。カナンくんと

 

8周回(17キロ程度)

C3だけどペース速く、年々レベル上がっているような気がする。

若い人が圧倒的に増えている。

 

ただコーナーでやたらインを攻めたがる傾向の人がいて、

2人、もしくは3人で回ろうとする。

結局、立ち上がり遅くなるし、リスク増えるし

ここは何度もお願い申し上げた。

 

前々をキープするように心がける。

最後の周になって、

第2コーナーまでは先頭付近でいい位置。

 

バックストレートで先頭のペースが緩み、

第3コーナー手前で、後ろからの飲み込みがあり、

10番手以降に落ちてしまう。

脚を取っておきたかったのが裏目に出る。

 

第4コーナーで、

またしても少し前の人がイン突いて、

案の定、ペダル地面かいて、落車。

 

近くにいたカナンくんはギリ避けて、

自分は、フルブレーキでなんとか外側の草むら近くを抜け切れたが、

20メートル近く離されてしまった。

 

諦めて流せばいいのに、

第4コーナー抜けたところからスプリント開始。

 

残り50メートルくらいで集団後方に追いついて、

カナンくんが集団後ろにいて、流していたのを確認。

 

集団の間を縫って、ベタ踏み。

4位? 5位?くらいだった。

 

350メートルくらい全力で走って、脚と肺が焼けた。

無駄に脚を削ってしまった。

 

C1本命だったが、この時点で走る気力と体力が完全に低下。

BUCYOさんのプロテイン ココアでC1に向けて回復を図る。

 

https://www.instagram.com/p/BVLjWOZBjZO/

 

正直、C1スプリントする脚が残ってないが、

スタートラインに並んでしまえば、あとは走るだけ。

 

待ち時間に就活真っ只中のポールくん(鈴鹿TT覇者で伝説の平田C2独走優勝)

エンデューロの話や、いろんな話をする。

 

C1  14周 29キロ

なるべくコーナーで脚削れれないように前々を意識。

 

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kikuzo photo@平田クリテ ※いつも有難うございます。

 

コーナーもみんな綺麗に入って、ストレスを感じない。

C1は他のカテゴリーには無い駆け引きがある。

一定ペースではなく緩む所と振るい落としのアタックがある。

 

ホームストレートでアタックがかかり、外側から前に出ようとしたら

中央の人が外に膨らんで来て危なかったので押し返して事なきを得た。

 

平均速度は多分、少し低く、アタック&アタックで削り合いみたいなレース。

自分的にはそちらの方が嬉しい。

 

残り2周くらいになると

毎回の第2コーナー立ち上がりでの

加速ダメージで脚が攣りそうになる。

 

残り1周の第1コーナーは先頭付近のいい位置で入る。

立ち上がりからニーデルな人が鬼アタックで後続、集団が切れる。

この時点で10人くらいに絞られた。

 

更に残り500メートルくらいで、マトリックス仮な子が

アタック、ここで最後の力で加速。

 

第3、第4コーナー立ち上がった時には、

自分の前の人が中切れしたが、

そこからジャンプアップする脚は無く、

 

只管ついていき、最後で刺そうと思ったら、

自分の後ろにいた8さんがアタック開始。

 

脚ないけど、最後の力でスプリントし、

前の方はパスして、8さん追いかけるも届かず。

 

恐らく5位。

 

最後、勿体なかった。

 

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帰宅後、帰りが遅くなったので、

嫁が不機嫌だった。C1は熱りが冷めるまでやめとこ。

 

最近いろいろとセッティングをかえていて、

平田で試したかった。

まずは、ステムを限界まで下げた。

ホィールもDura C24からRS81 C35に変えた。

 

RS81 C35はハブ以外はDURAと同じらしい。

重量はあるが、このコースではメリットの方が大きい。

 

エアロな面は分からないが、第2コーナー立ち上がりで

C24は横剛性不足で、立ち上がりが遅れ、手こずっていたが、

ヨレが小さく、安心して走る事が出来た。

 

C3くらいまでであれば、C24の方がいいかもしれない。

加速が速い。

C2以上になるとペースと立ち上がりの加速を考えると、

C35の方が横剛性の面でよい。

そんな事を考えるのも自転車の楽しみの一つ。

 

軽くて、横剛性あって、フリクションロスが少なく、エアロな

最強ホィールが改めて欲しくなった。

 

 

https://www.instagram.com/p/BVL_rtth-a3/

 

 

鷹連80キロ&子供と

本日、鷹連。

貸出自転車置場からスタート。

https://www.instagram.com/p/BU5SfqiAVSf/

参加者以下

キッド さん
バニラ さん
アイロス さん
フック さん(休憩所合流)
タランチュラ さん
ネロンガ さん
スカイドン さん
ザラガス さん
カナン くん

 

今日もトピックスで

皆さんの調子や雰囲気を報告。

 

小島までのでの道のりで、

タラちゃんが上げる。暴れ蜘蛛

小島も同様。

 

カナンくん先頭の時にアイロスさん早めのアタック。

早すぎなので一瞬追うのを躊躇。

 

少し遅れて自分追走。

暫く先頭を走り後ろを確認すると

キッドさん、他1名。

 

アイロスさんキャッチアップして、

キッドさん、自分、?、

3人で最終スプリント。

 

更に2人になり、

誰かなと思ったらバニラさんでした。

 

今日はイカルスさんとフックさんの

アゲアゲコンビがいないので、

そこまでハイペースでは無く、

スプリント力勝負になり、

 

ここは先着させて頂く。

バニラさんも調子をキープしている感じ。

 

R306の繋ぎ区間

タラちゃんが上げていたような。

最後、キッドさんがパンチのあるアタックで先着。

 

R306石榑SP

タラちゃん、キッドさんの牽きが強い。

かなり向かい風強い。

 

最後、自分アタック開始。

後続見送りの様相でこの区間終わる。

 

賀毛神社前の区間

高架下の上りでペースアップ。

 

キッドさん先行。数メートル開いてバニラさん追走。後ろ自分。

自分アタックかけて、キッドさんに追いつき、

そのままのスピードで抜き切り逃げる。

 

坂本の坂。

向かい風が強い。

 

確かタラちゃんが上げて、

キッドさん、カナンくん、バニラさん、自分になり、

 

風が強かったので、あえて

最後の信号の無い交差点手前で

早めのアタックかけて、

逃げ切る。

 

確か、ここでタラちゃん上げ逃げで帰路へ。

バニラさんも帰路へ。

 

人数が少なくなったので、

簡易パーキングで後続と合流。

 

納豆坂に入る。

キッドさん先頭。ザラガスさん、自分。

 

キッドさん逃げる。

自分もキッドさん追う事は出来ず。

20メートルくらい離れる。

 

先頭交替し少しづつ距離を縮める。

調子の悪い時は速攻インナーに落とすけど、

今日はアウターでペース刻めたが、

 

最後の斜度がきつくなるカーブで、

キッドさんに届きそうかなと思った時に

再度、アタックかけられて心が折れた。

最後、後ろのザラガスさんに刺されて終わり。

この区間ザラガスさん得意としている。

 

フジワラカントリーからの上り。

いきなりキッドさん上げて、逃げられる。

 

追うザラガスさん、後ろ自分。

最高で30メートル近く離されてしまう。

 

3段坂で少しずつ詰めて、

上りはザラガスさん下りは自分が牽く。

 

最後のアップダウンアップで、アタックかけて、

S字カーブの下り区間でキッドさんに追いつく。

 

国道からキッドさんと自分の2人になる。

道の駅で待ち状態時に先行していたアイロスさんが見える位置。

 

最初から上げて、キッドさん離そうと思ったけど、

無理でキッドさんとアタック合戦になる。

 

残り500メートルくらいで、

アイロスさんキャッチアップして、

キッドさんのアタックに最後、つききれず休憩場所へ到着。

 

キッドさんかなり調子が良さそう。

 

全力で走ったが歯が立たなかった。

 

休憩所で、

地区の清掃をお終えて単独でフックさんが合流。

 

スタート時は人数がいたが、

休憩所は人数が激減。

 

復路は、中里のS字の上りでキッドさんとフックさんが

えげつないペースで上げて、一瞬で見えなくなった。

 

パワーメーター付けていなくても

おおよそのパワーは感覚でわかるのが、

270W程度で上っていたのに。。。

 

ニッセンまで只管踏んだが、

最後までフックさんキッドさんに追いつかなかった。

 

ニッセンの交差点で後続を待っていたら、

ケイスケくんと後で分かったのだがブルーさんに遭遇。

この人達も自転車界ではゴリゴリの変態。

楽しそう。

 

ニッセンから、またしてもキッドさん、フックさんが

鬼ペースで上げる。

 

SPで最後、キッドさんがアタック。

フックさん追うが少し差がある。

 

その後ろから自分アタックしキッドさん追う。

全力で踏んでキッドさん追う。

キッドさん最後、流して終了。

 

区間終了。

今日はキッドさんの日だった。

 

鈴鹿エンデューロ4hrで1番手で1.5hr走りきって、

速かったですか?と聞いたら、

余裕の笑みだったが、今日、まざまざと見せつけられました。

キッド様最強。

 

僕のリスペクトするドラコ師匠は1hrで交替しましたが。(笑)

 

今日も楽しく遊んで頂き、皆様有難うございました。

 

 

 

午後は、子供と電車を見に行ったり、

 

 

 

次女と青川キャンプ場で自転車を試乗したり。

 

https://www.instagram.com/p/BU6H63FBtdo/

 

初めてのファットバイクは、乗り心地が優しい。

浮遊感が楽しい。

 

https://www.instagram.com/p/BU6H9_9hC9h/

 

3兄弟最強の運動神経?の(長女は、おしとやか、長男は謎)

次女に、ヨツバサイクルのプライベート パークで

いきなりパンプに挑戦させてしまう。

 

簡単なコースはいきなりクリア。

上級コースは、思いっきりコケて擦りむいていたが、

最後はなんとか走れるようになった。

 

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あとで嫁に責められた事は言うまでもない。

 

モクモクファームGo

会社の特別休暇を利用して、

会社のメンバーとモクモクファームへ。

 

嫁に休みである事をなかなか言い出せなく、

カレンダーの予定表を見たら、

保育参観日となっていて、

 

いつも通りの出社の時間に、

車に積んだ自転車と共に家を出る。

 

久々のロングライド。

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https://www.instagram.com/p/BU0oChdBA97/

 

 

https://www.instagram.com/p/BU0jbk7hXie/

 

折角来たので、限定のフィレかつ御膳。

 

後半、シューズがいつもと違う物を履いた影響かどうかは分からないが、

左脚靭帯の古傷が傷んで、しかたがなかった。

 

天気も良く、

初めての道を走るのは最高に楽しかった。

鈴鹿8hrエンデューロ

当日中に書こうと思ったが体力切れ。

その後、仕事帰り遅く今になった。

 

鈴鹿8hrエンデューロ

 

3時起きでゲートに並びピット場所確保の

ダッシュで幕をあける。

ピットの場所について、事前に作戦を練ったが

いつもの場所で行く事になった。

 

その他、無線の導入など新たな試みを行ったが、

無線に関しては、鷹組らしくというか、

いらねぇぜという事になり、

使わなかった。

 

■メンバー(8hr)

ドラコ

フック

イカルス

バニラ

タラ

ケムラー

 

スターターはドラコさん。

走力はもちろんの事、メンタル的に適任。

 

1時間程度きっちり走って貰って、

2番手フックさん?イカルスさん?へ。

※4hrのキッドさんは1.5hr走っていたが(笑)

 

先頭集団ふるい落としがかかるが、

危なげなく集団内キープ。

 

途中、4hrで落車がありニュートラル入り、

遅れたチームも再合流となりレースは振り出しへ。

  

今回は前半組と後半組に分けて、

後半の勝負所でフレッシュなメンバーで行く。

 

いつも強気なドラコさんが、

直前の体調不良で

弱気になっていたので心配。

 

その後、落車影響で8hrと4hrの間隔が近くなったので、

ペーサーのコントロールで8hrペースアップ。

ここで集団から切れるという波乱。

まだスタート後2.5hr

 

マトリックスサーバーがスタート後、

数周でダウンした為、順位もラップも分からず、

やきもきする。

 

 

 

1位はDESTRA。そこから大きく遅れてしまった為、90秒くらい。

先頭集団は、ペーサーが牽いているので、

自分としては、後ろの4hrの集団まで落ちた方が得策だと思い、

スクランブル体制を取らないという作戦を提案。

 

しかし、

普段寡黙なバニラさんが、真剣な眼差しで、

"何が起きるか分からないから諦めたらアカンに”

スクランブルで追走しようと。

 

正直、はっとした。

静かに熱い。

 

ここからバニラさん、自分の順でスクランブル開始。

残念ながら前との差は縮まらず、

後続の4hr集団に追いつかれたが、

勝負しにいく姿勢に奮い立たされ、

振り返るとスイッチ入ったと思う。

 

一時は4位まで落ち表彰台絶望だったが、

さらにスクランブル体制で、

 

差が縮まり、先頭のDESTRAが逃げて、

2番手Project Ace、3番手 零式に追いついた。

 

 

この時点でタイムギャップ的に優勝は難しいが、

良くて2位。悪くて4位の可能性。

 

 DESTRAが他のチームに1周差をつけて、

4チームの集団になる。

 

イカルスさんが交替の合図。

ピットで交替の準備をしていたら、

そのままピットインせず走り抜けた。

 

後で聞いたら、機転を利かせ

ペースが上がったので、ピットインずらしたとの事。

ピットイン忘れていたと少しでも思ってすいませんでした。

 

確か2チーム(DESTRAとProject Ace)がピット交替の時に、

我々のチームは交替せず。

 

その時、また勝負の分かれ目が。

交替したチームは最後アタックしピットイン。

 

作業が早く、

フレッシュな選手の逃げが発生。

我々は交替していなので追いつけない。

これは痛かった。

 

零式と鷹組との3位争いになる。

 

最後の30分になる。

交替するタラちゃんに対し

前のチームに追いつけとオーダーが。

 

デグナーカーブでタラちゃんを確認すると

ピッタリ後ろに零式が張り付いて、

タラちゃんが一本引き。

 

後ろいるの気づいているのかなと心配する。

案の定、ホームストレートでアタックかけられ、

切れてしまい、少し遅れて自分に交替。

 

多分3周で、8hrに到達しそう。

 

前の零式のペースが落ちているのが分かって、

全力で踏んで、

デグナー抜けてメンバーから10秒差という情報を確認。

 

下りに入って、

逆に少し差をつけられたかもしれない。

ホィールの選択がC24なので下りが遅い。

 

追いつけないかもと、いやな予感が。

 

ホームストレートを上ったら、

美山からレースを終えて駆けつけてくれたヤスの声が、

ピットインの指示。フックさもシケイン手前で叫んでいる。

 

ちゃんと聞こえているよ。と思いながら、

メンバーの必死さが伝わってきて、

最後の力を振り絞って、ピットを目指す。

 

上りで少しタイムギャップ縮めれたと思う。

 

最後はドラコさん。2周か1周か時間的に微妙な所。

 

デグナー抜けた確認ポイントで、

既にドラコさんは零式に追いついていて、

牽制に入っていた。

 

みんなで、フィニッシュラインに急いで向かう。

3位と4位では全然違う。

 

どちらが先にくるのか。

 

先に見えて来たのは、

ドラコさん。

 

フニッシュラインを通過。3位確定。

フックさんがガッツポーズ。自分も。

 

ドラコさんに駆け寄り、

有難うと抱きしめてしまった。

 

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 3位/590位

 

8hrは長いが、気持ちが張っているのであっと言う間だった。

 

今回も浮き沈みが激しく、

何回も心が折れかけたが、

 

諦めないという、バニラさんの意思が

みんなに伝わったと思った。

 

優勝を目指していたので、

悔しい思いもあるが、全力は出し切ったと言える。

 

メンバー他、

サポートしてくれたカナンくん、ヤス、

応援に来てくれたジラースさん他、有難うございました。

 

記憶曖昧な所があるので、

また、反省会で盛り上がりたいと思います。

GW DAY9 80キロ

GW締めは鷹連で。

 

集合場所の鯉のぼりも

何回目か。長くやっているな。

自分が。

 

https://www.instagram.com/p/BTxKYbPBzBO/

本日の参加者は以下

イカルス さん
ガメロン さん
フック さん
スカイドン さん
ザラガス さん
ポール くん
カナン くん
Y本 くん
ケムラー

 

その他、鷹組OG3のメンバーの方も

沢山集まって盛況

 

ポールくん久々の登場。

今一番忙しい時期だと思うが、

気分転換で参加してくれた。

 

今日のトピックス。

 

まず小島までの区間

車の影響や、

他の自転車集団もあり

スローペースで入る。

安全第一。

 

小島はいつも通りイカルスさんと

フックさんの所でスピードが上がる。

 

最後はフックさんが牽く高速列車から、

Y本くんが発射し、自分も反応して発射。

 

最後まで踏み切れて、

だいぶ良くはなっている。

 

ただ、まだ納得行っていないし、

実際パワーも出ていない。

 

R306までのジョイント区間

フックさん、イカルスさんがやっぱり鬼。

またしてもY本くんが発射し追撃。

いい感じに刺激になる。

 

 

R306石榑東丘SP

イカルスさんのアタック後、

Y本くんがガツーンと行く。

反応できず、何もせず終わる。

 

坂本の坂に入る。

フックさんの鬼引きで

最後、イカルスさんがペースアップ。

 

Y本くんアタック。

更に フックさんがアタック。

フックさんと2人になり、

最後、出し切った。

 

しかし、上りでもフックさん強く、

かなり牽いた上に2回目踏んでくる。

強い。

 

納豆坂に入る。

上り強いザラガスと最後スプリントになり、

最後は気合で登りきった。

 

この区間は苦手だけど、

ポジション変更してたのが良かったのか、

今日は人並みに登れた。

 

3段坂に入る。

梅林公園口の上りで、

イカルスさん、フックさん、Y本くん、自分が残り、

下りから上りに入る所でY本くんアタック。

 

同じ所でアタックかけたいところだけど、

今は無理なのでジワジワ上げて、

 

最後の上りでイカルスさんと

自分が先頭で上りきったと思ったら

フックさんが最後まで来た。

 

下りゆっくりして再合流し、

そのまま国道に出る。5名くらい

 

イカルスさんの鬼引きの後、

フックさんがペース上げて差が出来る。

 

ザラガスさん追走し、自分も追走。

最後、ザラガスさんともがいて、

フックさんの後ろまでたどり着いて終了。

 

帰路

 

またフックさんがS字上りで上げていく。

上りきって、下りからの上りで

カナンくんが上げていく。

 

下り右カーブから上りの所で、

車が来て、減速している間に、

カナンくん、ザラガスさん逃がす。

 

Y本くんと追いかける。

一旦追いつくが、

 

SANGOの坂で、

カナンくん再度上げて、

Y本くんの2名が逃げる。

 

最後、イカルスさん

パワーで追いつき、

スプリント開始したら

前に車がいたので流す。

 

ニッセンから国道までの区間

スタート直後のスピードアップで中切れ、

Y本くんが牽いて、自分も先頭交替しなんとか追いつく。

 

イカルスさんの鬼引き、最後はフックさんの鬼引き、

2番手にいたが、フックさんのペース速すぎ。

一瞬躊躇したら、Y本くんがアタック。

 

カナンくんと自分が追走に入ろうとした所で、

安全の為、スピードダウンして終了。

 

今回、大幅ポジション変更して、

上り下りは、良い手応え。

今までと違う筋肉使っているようで、

もう少し乗り込まないと分からない。

 

少なくとも、腰の痛み等無かった事や、

四頭筋が今日は攣らなかった事を考えると、

使う筋肉を分散出来たのか。

難しい。

 

それにしても9日間GW走りきった。

 

会社の方の勧めで

もう一つの個人的ミッションであった、

小説残り1/6ページ残っているので

これもCloseして、

仕事モードに切り替えて明日から頑張る。