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ルート306(from R306 with a bicycle)

自転車やランニング等、自分のモチベーションを保つ為にトレーニング記録をつづっております

Happyな無駄遣い

自転車(ロードバイク)の楽しみとして、

パーツのグレードアップがある。

 

少しでも楽に、そして速く走りたいというのは

自転車乗りにとっては自然な欲求だと思う。

 

そして働く者にとって、

惜しげもなく趣味に投資できる事は

最高の楽しみの一つである。

 

自分の中でお金を払って勉強した

数々を私の偏見で

ワーストランキングを上げてみる。

 

■ワースト

第1位:ディープホィール

 TTやヒルクライムをやらない自分としては不要。

 どう考えても体の空気抵抗の方が高く、費用対効果が低い。

 タイヤも高価故、気軽に交換出来ずグリップが最高の状態を保てない。

 

第2位:固定ローラー

 面白くない。趣味なのに面白くない事はしない。

 外に走りに行く。

 

第3位:ワークスタンド(メンテ台)

 スキルが無いので不要。一般的なディスプレースタンドでなんとかなる。

 走るのが好きなのか、いじるのかが好きなのか、自分は前者。

 

 

もし、自転車を一から組めるなら

こんな組み方をしてみたい。

身長175、股下81,6

 

フレームは体に優しいカーボン。

サイズが最重要でワンサイズ大き目にしたい。

理由は荷重を後ろに持っていきたいから。

54⇒56

 

ハンドル  C-C42

体に優しいカーボン。

 

ステム アルミ

120⇒110

 

コンポ

ブレーキのみデュラ。

あとはアルテグラ  ワイヤード

クランク長172.5

電動は感覚がつかみにくく

費用対効果が低い

 

ホイール

クリンチャー ロープロファイル

1400g以下で固いのがいい

 

付属品

イオニア パワーメータ

現時点で最強だから。

 

以上

 

夢は寝て見ます。

 

突っ込みどころ満載ですが、

偏見という事で。