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ルート306(from R306 with a bicycle)

自転車やランニング等、自分のモチベーションを保つ為にトレーニング記録をつづっております

鷹連80キロ

チーム練習会

先週のAACAから自転車に乗らなかった。

次週サッカーの大会があるので

ランニングも行っており疲れがピーク。

 

本日の鷹連は内灘、チャレバンとブッキングで人数少な目。

参加者はキッドさん、フックさん、

MAXから054さん、BPさん。私の5名。

 

まず小島に行くまでが既にキツかった。

向かい風が強い中、キッドさんと

とりわけDHバー装着したフックさんの牽きが強く、

先頭交代出来ないくらいガンガン上げていく。

 

小島もフックさんにずっと張り付いて終了。

後続を分断する鬼引き。

 

R306は風が強いという事で、

安全マージン持って走る。

 

最後スプリントだけ頑張ってみたら

意外と感触が良かった。

 

坂本の坂に入る。向かい風が半端ない。

上り区間054さん強い。前に出れない。

 

この時期調子を徐々に上げてくるキッドさんが

この区間強かった。

 

納豆坂は、自分の苦手区間である。

今日は覚悟を決めて上った。

一回インナーに落とすも最後アウターで上りきってKOM。

以前と比較し上れるようになってきた気がする。

 

3段坂に入る。キッドさん上げていく。

やっぱり054さん斜度のキツイところから強い。

なんとか粘ってついて行く。

 

最後の上りでアタックかけて、

そのままR365に出て休憩所までなんとか逃げ切り。

 

帰路は、ダダさんも合流。

ニッセンからR365まで、ダダさんが強烈過ぎて、

1対5人で追うが、中学生と大人くらいの差。驚愕。

 

帰宅後、

図書館で借りた高橋尚子選手の

監督であった小出監督の本を読んだ。

 

今の自分に置き換えた場合、

自分自身が自分のマネージメントを

しなければならないという観点で読んだ。

 

最近、自分に合った練習、走り方を模索している。

自分の体の特性は体力が無いので、長距離は走れない。

短い距離で短時間で休息を適度に入れた方が良い気がしている。

そんな事を妄想するのが好きだったりする。